【無料・限定開催】OECD安全性部門責任者が直接解説!OECD/EHS活動の最新動向セミナー 5月13日(水)[オンライン]


― GHSに基づく内分泌かく乱化学物質評価/企業間データ共有などの最前線 ―
OECDより講師を招聘し、特別セミナーを開催いたします。
本セミナーでは、OECD安全性部門の責任者であるBob Diderich氏が登壇し、
OECDにおける最新の取り組みについて直接ご解説いただきます。


一般社団法人 日本国際コンプライアンス推進認定協会(ICPCA)は、ハニカム・テクノリサーチ株式会社の協力のもと、
OECD安全性部門のBob Diderich氏の来日にあわせ、本セミナーを以下の内容でオンラインにて【限定開催】いたします。

現在、世界各国の化学物質管理制度は、OECDの議論および方針を基盤として構築されています。
そのため、OECDの最新動向をいち早く把握することは、
各国規制の先読みや、グローバル市場における競争優位の確立に直結します。

本セミナーでは、下記の内容を含む今後の規制対応および実務に直結する重要テーマについて、
OECDの視点から体系的に解説いただきます。

【テーマ】
・GHS区分における内分泌かく乱化学物質(EDCs)の最新議論
・化学物質登録における企業間データ共有の方向性

【このような方におすすめ】
・海外規制対応(EU・中国・韓国等)をご担当の方
・化学物質管理・製品安全部門の責任者/実務担当者
・規制動向を先取りし、事業戦略に活かしたい方

ご説明の後には質疑応答の時間も設けております。
参加費は無料ですので、どなたでもぜひご参加いただき、
有益な情報を得る機会としてご利用いただければ幸いです。

■申込期限について
5/12(火)23:59まで 
セミナー開催前日までお申込いただけます。
講演によりましては、定員に達した時点で締め切らせていただく場合がございます。
予めご了承ください。


講演概要


■日 時:2026年5月13日(水)9:30-11:00(開場時間9:15)

■受講料:無料

■タイムスケジュール
日本時間9:30開始
開会挨拶(ICPCA)
講師による講演(30分+逐次通訳30分)
質疑応答(15分+逐次通訳15分)
閉会の辞(ICPCA)

※時間は多少前後する可能性がございます。

《言語》
講演言語:英語(英日通訳有り)
資料言語:英語・日本語併記

■講 師:
・Bob Diderich様
Head of Environment,
Health and Safety Division OECD

■開催形式:オンライン(ZOOM)

■主 催:一般社団法人 日本国際コンプライアンス推進認定協会(ICPCA)
運営事務局:ハニカム・テクノリサーチ株式会社

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